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当ブログは浣腸プレイに特化したマニア向けのブログです!浣腸プレイに興味のある方のみの閲覧と書き込みを御願いします!
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2009/06/24
15:42:52
浣腸村について!

弊社(株式会社ドリームファクトリー)は2007年8月に創立し、各種イベントを運営するイベント会社として産声を上げました!
創立当初はアダルトビデオの販売等をメインに活動をしておりました。
今現在は『浣腸プレイに特化したサークル』の運営に力を入れております。

SMという世界の中でも断トツに人気がありましたのが『陵辱プレイ』で、特に人気が高いプレイが『剃毛プレイ』と『浣腸プレイ』でした!

但し、これらプレイはなかなか興味があっても踏み込めない世界です!
つまり、男女、女女、男男という組み合わせであったとしても、お互いの『理解と合意』が無ければプレイに到達出来ず、雑誌やビデオはたまた妄想のみで終わらせてしまうというある種特殊な世界でした!

只、昔から『SM倶楽部』という異種独特な『風俗』は存在しましたが、会員登録や年会費も高額でとても素人や庶民が踏み込める世界では御座いませんでした!
私も経験御座いますが、都内(五反田)に御座いますSM倶楽部は入会金10万円~でこの~が曲者で様々なランク分けがされており、とても庶民には踏み込める世界では御座いませんでした!

そこで弊社がリサーチをし市場を調べ上げ、得た結果は、予想以上にSMプレイ特に『スカトロプレイ』に皆様が興味ありという事があり、一年前に『浣腸村』というサークルを結成し、月一度から二度のペースで開催し、あっという間に一年が経過してしまいました!

正直、事業として立ち上げたとはいえ、会員集客が大変かと思いましたが、予想以上に反響を受け、私達スタッフが対応に追われる日々でした!嬉しい限りです!

本日ブログを立ち上げましたので、まだ皆様には周知されないとは思いますが、活動は毎月欠かさず人数が集まり次第実践致しますので、御興味のある方、参加を希望される方は御遠慮無く御問い合わせ下さい!

浣腸プレイとは・・・

概要

フロイトによれば人には性的発達段階において肛門期と呼ばれる排泄行為に対して快感を覚える時期があるとされ、成長した後でも排泄行為に快感を覚える人が存在する。
そもそも排泄器官は性器と深いつながりのある性感帯の一部であり、排泄行為と性的行為はその行為や状況、身体的部位から近しいものとされやすいため、浣腸の持つ様々な側面が一部の性的嗜好として固着する傾向がある。
また、排泄行為はすべての文化に共通して非常にプライベートな行為であり、禁忌、羞恥の対象である。これを破ることに対する背徳感などに快感を覚える人もいる。一定の年齢以上では排泄のコントロールを行えるが、相手に浣腸を施すことにより強制的に自分もしくは他の人の前での排便をさせることができるため、浣腸そのものではなく禁忌を犯す(犯させる)快感をえるために浣腸が用いられることもある。
またこの延長で、相手に浣腸することで、禁忌である排便を自分の眼前でのみ行わせ、その結果、相手の禁忌を打ち砕いたという意味での征服感、あるいは他者にはとうてい得られない、自分のみが相手の最もはずかしい行為を鑑賞したという意味での独占欲を満喫する向きもある。
つまりサディストにとって浣腸プレイとは、通例は被虐者当人以外は見る(あるいは嗅ぐ)ことのありえない相手の排便というごくプライベートな事象を直視(嗅覚)することで、互いの肉体と精神上の絆をより深く強く結び合うという目的を充足させる行為でもある。
一方マゾヒストにとっても、このプレイは、本来は自分以外見る(体験する)ことのありえ無い排便という、やはりごくプライベートな事象を相手のサディストの前に(相手の強制という段階を経て)さらけ出すことで、同じく、互いの肉体と精神上の絆をより深く強く結び合うという目的を満たす。

さらにこれらの欲望とはまったく別個に、排泄物そのものに性愛を感じる人たちもおり、その意味において排泄を強制する浣腸を愛用する場合もある。

目的

一例として

・浣腸に伴う快感を楽しむ
・排泄器官に刺激を与えられることの快感
・浣腸器の挿入の刺激
・浣腸器の嘴管で玩弄する刺激
・薬液の注入の刺激
・排泄を我慢する快感
・排泄行為に対する快感
・排泄することの快感
・苦しみからの解放(限界まで我慢した上での排泄)に伴う快感
・羞恥心や禁忌を犯す背徳感にともなう快感を楽しむ
・浣腸を施術されることへの羞恥心
・浣腸された現実を再確認させられることへの羞恥心
・浣腸された感想を問いただされることへの羞恥心
・排泄器官を見られることに対する羞恥心
・排泄物を見られることに対する羞恥心
・正常ではない排泄物(下痢便・液状便)を見られる羞恥心
・排泄行為を見られることに対する羞恥心
・排泄行為を鏡や記録映像・写真などで強引に見せられることに対する羞恥心
・排泄時の表情の変化を見られることに対する羞恥心
・便意を我慢していることを見られることに対する羞恥心
・我慢している表情
・我慢している仕草
・排泄に伴う音を聞かれることに対する羞恥心
・排泄物が腸内を移動する音
・排泄物が肛門から吹き出る音
・排泄時の放屁音
・排泄物が便器等に落下したときに出る音
・トイレ以外での排泄に伴う背徳感
・野外での排泄
・通常の生活空間での排泄
・おまる等の非日常的な便器への排泄
・洗面器やバケツ等の日用品を便器の代用として(させられて)の排泄
・着衣での便失禁
・おむつや生ゴムパンティの中への便失禁
・特殊な状況での排泄に伴う背徳感
・丸裸での排泄
・緊縛されての排泄
・吊られた姿での排泄
・鞭打たれながら、あるいは鞭打たれたのちの排泄
・卑猥な文句を復唱しながらの排泄
・神聖・敬虔な事象を冒涜、侮蔑しながらの排泄
・鏡像を視認しながらの排泄
・画像や動画を撮影されながらの排泄
・限界まで便意を耐えたのち、トイレに駆け込んでの排泄
・排泄物への性愛
・排泄物(糞)の大きさを自慢する・競い合う
・排泄する時にでる排泄音を楽しむ
・相手(パートナー)の全てを受け入れたい愛情
・糞尿を体に浴びる、顔に浴びる、体に塗る(塗糞)
・パートナーに施し、上記の反応を楽しむ
・パートナーへ排泄をおねだりする(させる)ことを楽しむ

といったことを目的として浣腸が用いられる。

失禁は幼児性を示すものでもあり、ロリータ・コンプレックスを持つ者にとって琴線に触れる行為ともとられることがあり、この性癖を持つものがパートナーに失禁させる目的で浣腸を施すこともある。(一般にはパートナーの理解を得られることはまれである)

排泄行為自体や排泄物に性的興奮を覚える人の中には、立ったまま・逆立ち・マングリガエシの体勢のまま排泄するなどの行為を行うものもいる。

AV業界においてはかつてはハードなスカトロ作品にのみ出てくる非常にまれなものであったが、ソフトSMというジャンルがはやると、手軽に女性の羞恥心をあおる手段などとして用いられ登場する場面も増えた。

浣腸プレイは様々な目的で楽しまれる、そのため浣腸プレイを行う人々の持つ性癖は一意ではない。 たとえば、スカトロでは排泄行為や排泄物を楽しむが、ソフトSMで行われるのはほとんどの場合、注入と我慢までである。 浣腸の全課程、全要素を楽しむ人はむしろまれで、浣腸のある点では楽しめるがある要素が絡むととたんに萎えてしまうという人の方が多い。 パートナーと行う場合は特に、パートナーの望む行為とずれがないのかを十分確認しておく必要がある。

また、直接の性的行為としてではないが、肛門性交、および肛門を使った自慰行為の前戯、あるいは準備としても行なわれる。 便意を感じているときでなければ直腸内に便が残留していることは少ないが、腸内細菌は肛門周辺に多いため洗浄しておくことは感染症の予防にはなる。 ただし完全に洗い流せることはなく、むしろ排便の促進により直腸内を便で汚すことすらあり、過信するべきではない。 浣腸により汚い部分である、という精神的な負担を抑え、肛門を緩める意味で行なうことが望ましく、肛門性交にはコンドームが必須と言える。

AV業界での採用や性の多様化により、浣腸プレイはごくごく限られた人々が行う行為ではなくなってきている。 また、イチジク浣腸などの家庭用浣腸が一般に普及していることも手伝って手軽にできる行為として受け止められがちである。 しかし、本来は医療行為であり、その方法を誤れば命に関わる事故につながるため、危険性に関する知識は最低限得た上で十分注意して行わねばならない。 特にパートナーに施す場合は、危険性の認識だけでなく、事前に自身で試すことは最低限のマナーと言える。

バリエーション

・浣腸セックス
主に女性側に浣腸を施し、我慢させながらセックスを行う。またはセックス中に浣腸する。その際、空気を少し入れておくと排泄するときに音がして、性的興奮が高まるという。

・浣腸フェラチオ
上記の行為の変形で、主に女性側に浣腸を施し、我慢させながらその口で男性自身に奉仕させる。男性の射精を先に導くまで、排泄を許可しないという応用プレイもある。

・浣腸アナルセックス
浣腸を施し排泄を我慢させたパートナーの肛門へ男性器やペニスバンドを挿入する。

・温泉浣腸
男性器を肛門に挿入した状態で排尿し、パートナーに浣腸を行うもの。当然コンドーム等を装着せず挿入しているので陰茎を経由して感染症を引き起こしやすく、排尿後の逆流で尿道内に便が入り、尿道炎、膀胱炎等を引き起こす可能性が高い非常に危険な行為である。別名ション浣ともいう。

・浣腸オナニー
浣腸を施し、便意を耐えながらオナニーを行う。オナニー中にまたは絶頂とともに排泄したりもする。男女ともに行える。純粋なオナニーとしてのほか、これを命ずる、見られながら行うなどパートナーを伴うプレイとしても行われる。

・空気浣腸
薬剤や浣腸液を注入せずに空気だけを注入して、オナラの音の羞恥心や音を楽しんだり、煽ったりする。

・シャワー浣腸
シャワーの先端のノズルを外してホースから肛門にぬるま湯を注入して行う浣腸。一般家庭でも簡単にできる浣腸だが、ホースの先端で肛門を傷つける危険性がある。事前に肛門にローションやクリームを塗っておくと良い。水圧によって腸が破裂する危険性もあるため十分注意する。できればノズルを直接挿入する行為は避けた方がよい。ノズルは外さず水圧をかけたシャワーを押し当て肛門の力の調節で浣腸を行うこともできる。一人でも簡単にできるためアナルプレイの準備などとしてもよく利用される。

・ウォッシュレット浣腸
ウォッシュレットの水圧を高め、肛門の位置や力の入れ具合を調節して浣腸する。潜在的に行っている人も多い浣腸プレイである。一人でも簡単に行え、即排泄も可能なため手軽である。アナルを使用した自慰やセックスの準備としても行える。

・野外浣腸
野外にて浣腸を行う。野原などへ排泄したり、おむつを着用の上外出先などで排泄する。

・牛乳浣腸
牛乳を浣腸する。排泄物と混ざり合った独特の便が出る。AVなどでも行われることが多い。ただし、冷たいままの牛乳を注入したりした場合など、行為後も下痢が続いたり、もともと便秘症の場合は残留した牛乳が腐敗する可能性もあるなど危険性も高い。

・石鹸浣腸
一般的な家庭でよく使われる固形の石鹸を溶いて浣腸する。体への負担が少なく大量に注入できる(極端な入れすぎは厳禁である)

マナー

・浣腸プレイは人間の禁忌を犯す行為でもあるため、受け入れられる人はまだまだ少数派であり、多くの人にとっては嫌悪の対象であることを忘れてはいけない。

・パートナーに対して
本当のギブアップの合図を事前に決めておく
相手の意志をしっかりと確認し、決して強要するようなことはしてはいけない。
一言に浣腸プレイといってもバリエーションが広く、どのような行為に快感を得るかは人によって異なる。初めての場合は事前にどのようなプレイをするのかを確認するようにする。相手が拒否した場合は潔くあきらめる。
パートナーに浣腸を施す場合、事前に自分自身に試して安全なラインを理解するように努める。
浣腸の危険性について事前に調べておき、素人考えで無茶をしないように努める。
一つ間違えば死につながるということを忘れず、パートナーの体調の変化に細心の注意を払う。無理を強要せず、危険だと感じた場合は即中止するようにする。プレイ後でも体調が思わしくない場合は勝手に判断せず医療機関に頼るようにする。

・プレイについて
プライベート空間以外で(ラブホテル等であってもそのプレイが許可されていない場合も)失禁する/させるような行為は控える。周りの人に迷惑をかけるだけでなく、公共物や他人の所有物を汚した場合、器物破損に問われることもある。また、公衆の面前での排泄自体軽犯罪に当たることを忘れてはならない。 公共のトイレを長時間占有しない。また、女性が男性トイレ、男性が女性トイレに入ること自体は犯罪ではないが公共のトイレ内でのプレイは避ける。 公共のトイレを使用する場合、トイレを汚すような行為は控える。他の誰かも使用する場所であり、必ず誰かが清掃するのだということを忘れてはならない。排泄物を流さず置いておくなどもマナー違反である。やむを得ず汚してしまった場合はできる限りの範囲で清掃すること。
排泄物が腐敗すると細菌の繁殖などにより健康を害する危険なものとなる場合がある。プレイの後は清掃を心がけ、特に浣腸器などの体に触れる器具は念入りに清掃し殺菌処理をする。





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